中川(酒)財務大臣の件ですが、ジャパンハンドラーズさんちで詳しくやってます。
詳しくはリンク先をどうぞ
http://amesei.exblog.jp/9358878/
反戦な家作りさんちも参考に(反戦な家ってどういう家なんだろう?っていうのは置いておくとして)
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-671.html
ハルシオン(睡眠薬)+酒らしいね。
以下はコピペ(真偽不明)
124 :名無しさん@:2009/02/19(木) 03:47:44 ID:B9Yog/w+0
中川大臣に慰労会と称して酒を大量に飲ませ泥酔会見をロイターに予告した「会見は面白いことになるわよ」
読売新聞記者 越前谷 知子さん
1年目(1996年4月)宇都宮支局。宇都宮中央署などを担当。
6年目(2001年7月)東京本社地方部。地方版のレイアウトを担当。
7年目(2002年5月)経済部。夕刊経済面などを担当する「エコノMIX」や、経済産業省を担当。
8年目(2003年6月)第一子出産のため、産休、育児休暇を取得。
10年目(2005年4月)職場復帰。育児短時間勤務制度を使い、エコノMIXで夕刊経済面など担当。
11年目(2006年8月)流通クラブ担当。
現在(2008年9月)5月に日銀クラブへ。銀行担当。
PRIVATE TIME
趣味は溺愛中の息子(5歳児)。平日会える時間が少ない分、土日はたっぷり一緒に。
遊園地に動物園、プールではしゃぐ息子の姿を見ると、こちらも気分がリフレッシュ!
最近は庭でバーベキューが定番です。
133 :編集長 ◆55rWHpZeWM :2009/02/18(水) 18:30:15 ID:H2vnvscb
では編集長が小話でも。
中川昭一はアメリカに嫌われていた。
アメリカに対し堂々と「てめぇの不始末のケリはてめぇで着けろ」と言い放ち、「今まで散々自由市場主義を押し付けてきたくせに、いざとなったらバイアメリカンでは困る」と苦言を呈した。
「日本は属国」くらいに思っていた米国側からすれば、腹に据えかねる相手だ。
おまけに狙っていた日本の外貨準備100兆円の一部を勝手にIMFに融資してしまった。
さて、その融資の調印式での中川昭一の不可解な行動である。
最大の疑問点は「なぜ周りは止めなかったのか」であろうと思う。
同行していたのが判明しているのは、読売新聞記者で"アンチ麻生の急先鋒"越前谷知子氏。
そして、財務省の玉木林太郎局長。
玉木氏の経歴を見るとこう書かれている。
「駐米公使を経て06年国際局次長」
あ。
今、みんなの頭を過ぎったのは、あくまで想像のお話。
↑転載ここまで。
ワインのソムリエ資格を持つ、お気に入りの財務省局長…。
脇が甘いとも思いますが、ここまで周りが罠ばっかりだと…。
144 :名無しさん@:2009/02/19(木) 05:44:50 ID:n2Y6PvhZ0
昼食会はこのメンバーらしいけど
財務省国際局長 玉木林太郎
高木 秘書官
諏訪園 秘書官
読売新聞経済部 越前谷知子
日本テレビ 原聡子
ブルームバーグ 下土井京子
以上転載終わり
ようするに、実行犯は、読売新聞+日本テレビ+財務省
ということでよろしいでしょうか?
ま、身の危険を感じたから辞任でしょ。
ていうことは、背後は当然。。