今日、友人が立ち上げた講談社の環境サイトがオープンしました。
ぜひ見てみてください☆
http://moura.jp/ecologue/top.html
目次
RED PLANET「地球特派員 環境の現場から」
ECOiST「世界のエコイストたち:枝廣淳子」
EcoNOMY「環境思考で成功する方法:末吉竹二郎」
COSMOLOGY「COSMOS:アーヴィン・ラズロ」
EcoMIC「アウトドア:横山裕一」
ATOMIC CAFE「間違いだらけの環境問題:勝田忠広」
ECOPEDIA「Point of View─つながっていくヒト・モノ・コト」
以下引用
宇宙時代が幕を開けてすでに50年が経過し、これまで約3000基の人工衛星が打ち上げられ、現在では約850基が地球を廻っている。
スペースデブリとは、一般的に、人工衛星を使った宇宙活動から生み出される様々な宇宙にあるゴミをいう。米国の研究によれば10cm以上のものが2万、1cmから10cmのもので65万個はあるとされている。
スペースデブリの多くは10cm以内の微小なゴミだが、秒速は10kmにも至る。目の前にあった物体が、1秒後には10km先を走っているということだ。これはとても深刻で、たとえば力学的エネルギーに換算すると、1gのゴミが秒速10kmで走ることは、重さ100kgの物体が時速100kmで走ることに等しい[1]。つまり人工衛星にとっては、広大なはずの宇宙が、多くの車が走る高速道路のど真ん中にいるような危険性を持つことになる。
以上引用終わり
全文はこちら
これ、今まで考えたことも無かったけど、相当難問な気がします。
今回大企業というということもあって、日頃のきわどい発言とか、過去のきわどい企画とはは別に、そうとう無難な立ち上がりのような気はしますが、メンバー豪華なので、期待してます☆
現実的に何かが動くかもしれないしね。
今後はレスターブラウン博士なども登場するようです。
でも、やっぱり、地球温暖化で地球が危機っていう話はインチキだと思います。
心ある方は、『地球温暖化』ではなく、『気候変動』という言葉を使ってください、よろしくお願いいたします。
危機なのは、一部の動植物です。
有利な動植物も当然あるわけだからさ。地球が温暖化したとしても。。
環境問題が大好きな人が大好きな縄文時代は、今より全然暖かかったわけだからさ。
それから、恐竜の時代とかはどうなのよ?
とか、突っ込まれてしまいます。
でも、環境破壊によって文明が滅んだことは事実でしょう。
だから、何を目指すか?ですね。
考えなきゃいけないことは、たぶん。
当店の仕掛けるTシャツ=スーツ化計画もよろしくお願いします☆←宣伝