アメリカの機密文書で読む読売新聞や日本テレビの工作活動についての新しい本が出たそうです。
面白そうですね。
アメリカという国は不思議な国で、国をあげて大規模な工作活動をしているのですが、期限が過ぎると、その情報を公開してしまうのです。
で、まあ大抵そういうのを読むと、日本の偉い人っていうのは、『中間管理職』に過ぎないってことがよーく分ったりするわけです。
みんな読んでないんですかね?って、小沢健二も書いてました。。
ちなみに、僕は現在、カレル・ヴァン・ウォルフレンの『日本/権力構造の謎』という本を読み始めています。