第二次管改造内閣の陣容が決まった。
しかし、相当脅されてるんだろうとは思います。
この国で偉い人に逆らうと直ぐ失脚しますからね。
ポイントは、戦後初の社会党出身の国家公安委員長が更迭されて、CIA民社協会の中野寛成にチェンジしたこと
これは、アメリカのセオリー通りの人事ですね。
その代わり、法務大臣が、お友達の江田五月。
ここは興味深いところです。
色々あるんで
それとたぶん、取り調べの可視化が行われるはずですね、ビデオ録画。
まあ、それは必要な事だと思うのですが
じゃあ、それが出来たとして、その録画したビデオ改ざん出来るわけで、それ、どうするんでしょう??
司法は問題山積みです。
99.9%有罪の社会作ったの誰よ?
さて、財務、外務、国家戦略と重要なところは、CIA(というかアメリカCSISの手羽先)松下政経塾。ここは当然不変
で、経済産業大臣にパチンコ海江田万里
パチンコでTPPか、なるほど〜
改革派知事のアノ人達思い出しますね。。
AIG+ライブドア+耐震偽装+グリ森事件=パチンコ??
パチンコと汚染米と憲法改正の謎
パチンコ森田健作
最近明らかになってきたのは、 TPPとは、アメリカが毎年出していた『年次改革要望書』の代わりになるものだという事である。
TPPにすれば、わざわざ指令出さなくても、強制的にアメリカの言うなりですから。。
怪し過ぎるTPP『環太平洋パートナーシップ協定』も参考に
どうりで、最近、テレビや新聞で「TPPに入らないと国が沈没する」と、訳分らないこと言う人が増えたと思った。
どこかから、マスコミに大量の資金が流れこんだようです。
どこだか、検討はつくけど。。
ちなみに、世界の資金洗浄の額は50兆円から150兆円。
そのほとんどが麻薬絡み。
で、その麻薬の売買には偽札が使われているようです。
普通の人には絶対分らない偽札です。
だって、通貨発行出来る人達が刷ってますから(汗)
通貨発行出来る人達っていえば、意味不明なのは、与謝野経済財政担当大臣
なんで、与謝野??
これは、どうやらナベツネと中曽根の策略らしい。
で、バックは、自民と民主双方にまたがる ある新興宗教団体。
○長の家だそうだ。
赤い官房長官が、新宗教団体連合会に支援されていたことに留意
トロイの木馬ですな。
で、これを仕掛けているのは、ナベツネと中曽根の主人であるD.キッシンジャー
赤い楯の人達とジェイ・ロックフェラーが地球温暖化詐欺で原発利権に移行してるってことですね。
脱炭素社会は、エネルギーメジャーの陰謀も参考に
ちなみに、キッシンジャーは、共和党内に居て民主党を操る事が出来る人物であり、ブレジンスキーは、民主党に居ながら共和党を操ることが出来る人物であるらしい。
バラク・オバマ大統領の黒幕とは?も参考に
で、早くも自民党から、比例で受かったくせに離党して大臣になるとは何事だ?と問責されそうな勢い。
自民党の策略にハマっただけのような気もするけど。。
さて、注意しなくてはならないのは、民主党左派に政権取らせて潰し、後任に手羽先の前原。
これが一つのシナリオで、
実際に、アメリカは、前原に首相になる儀式を施していたという情報もあります。
もう一つは、統一地方選に惨敗後、解散総選挙で、自民公明で350議席のシナリオです。
これは、管首相のお膝元である西東京市の市議選で、民主党がたったの3議席しか取れなかったことからも明らかです。
これが、一番最悪なシナリオでしょう。
我々無党派は、考えないといけません。
管政権が評価出来ないからと、単純に民主党を見放すと、偉い人達の思うツボです。
参議院も自民公明が過半数なわけですから、どんな法案でも通ります。
これは、危険過ぎます。
ニュース系のサイトやってる人達は、そういう事もちゃんと考えて記事書いてください。
最近、あなた達の記事が、思いっきり自公の応援になっている事だけは自覚してほしいものです。
小沢一郎が日本を救うとか言ってる人達も居て、なぜか反米の人が小沢支持してるみたいなのですが、小沢一郎のバックは、ジェイ・ロックフェラーであり、ジェイ・ロックフェラーは、アメリカの帝王ロックフェラー家の正当な後継者です。
つまり、アメリカそのものです。
ジェイ・ロックフェラーは、自分が悪者にされないように、デビッドが亡くなるまで表に出ないようにしているだけでしょう。
相続税のこととか色々あるし。
経済危機は税金対策!?
ロックフェラー家と赤い楯は、対立している事もあるとは思いますが、既に複雑な婚姻関係にあり、一つのファミリーでしょう。
恐るべし、アメリカの攻撃力(ていうか守備力)
どっちに転んでもアメリカの手の上で遊ばれる日本でありました。
TPPに参加しなければ、このまま民主党でもオーケーなんですよ。
誰が首相でも良いです。ぶっちゃけ。
民主党の方が、色々な人が居るので、政策ごとに是々非々で決められますし。
追い落とすことも充分出来ますし。
でも、 TPPに参加しちゃうと、もうアメリカに対抗する術は完全に無くなってしまうでしょう、
でも、管内閣はTPP参加が条件でアメリカから続けさせてもらってると思います。
そこが矛盾してるんですよね。
そして実は、表現規制とか色々な問題については、むしろ、やって欲しいこともありますし。。
民主党になって、前より風通しが良くなった事は、確かにあるわけです。
というわけで、皆で守備について考えたいですね。